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ひろろ

- 2017.10.08

門司港から走っている観光トロッコ列車「レトロライン潮風号」の車窓から見えた関門橋です。

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門司港から走っている観光トロッコ列車「レトロライン潮風号」の車窓から見えた関門橋です。

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コメント(4)

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日本海

- 2017.10.11

門司港はこんな観光地になっているんですね。私のイメージは、広大な片隅の終着駅といった感じです。いつも見ていただきありがとうございます。プロフィールの写真、中国国鉄ですね❗懐かしいです。新幹線など夢にも思わなかった1988年、3ヶ月程中国を個人旅行していました。中国国鉄と言えば、緑の東風DLに緑の客車、硬座や硬臥、特快に直快。当時はELさえ珍しかったです。

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    ひろろ

    - 2017.10.11

    コメントありがとうございます。門司港は初めて訪れましたが観光地化されて綺麗でした。中国国鉄は標準軌サイズで大柄、大迫力な上に15両程もの客車を引く姿が大好きです。私が中国に行って居たのは数年前で既にSLもなくELが多くなって来てました。日本海さんのようにもっと昔に行って見たかったです。

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    日本海

    - 2017.10.12

    ご返事ありがとうございます。天安門事件の前年で、いわゆる改革開放が緒に就いたばかり。二重通貨制度(人民元と外貨両替由来の外貨兌換券)、人民料金と外国人料金の二重価格など、複雑で、列車の切符も行った先々で窓口に並んで、硬臥(B寝台)が採れようものなら、それだけでラッキーな気分になったものでした。上海→北京の夜行特急の硬座(普通座席車)の一晩、中国人にまみれて鉄道の旅の洗礼を受け、西安→トルファンを三泊四日約54時間50分(当時の時刻表で調べました)を一晩硬座、二晩硬臥で駆け抜けるなど、当時の日本では経験できないことでいっぱいでした。

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    ひろろ

    - 2017.10.12

    日本海さま。大変な時代だったようでご苦労された事と思います。私が駐在した時は高速鉄道網も発展し時刻表もネットでタイムリーに調べれたりと非常に便利でした。優等列車は事前にチケット購入も出来ましたし不安なくうろうろと旅できました。時代は変わって行きますね。
    今後とも宜しくお願いします。

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