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ひろろ

- 2018.02.10

北京鉄道博物館に展示されて居た中国国鉄のサボです。サボの色で列車種別が分かるようになっています。

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北京鉄道博物館に展示されて居た中国国鉄のサボです。サボの色で列車種別が分かるようになっています。

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コメント(6)

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日本海

- 2018.02.10

凄い❗烏魯木斉(ウルムチ)ー広州があるなんて!火車では上海ー烏魯木斉が最長だと思っていました。3泊4日でした。新彊の片田舎で日本人旅行者としゃべっていて、ある旅行者は香港から広州、そこから一気に中国民航で烏魯木斉へ。国内線最長区間だったそうです。それを汽車で……。それにチベットの拉薩(ラサ)、格爾木(ゴルムド)まで。格爾木→拉薩は火車がなかった時代、バス2晩ぶっ通しでたどり着けたものでした。憧れのウランバートル経由モスクワ行きまでありますね。

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    ひろろ

    - 2018.02.10

    いろいろと火車の旅をされたんですね。日本では考えられないような「超」長距離列車の旅も国慶節等で毎年帰郷される方は大変でしょうが、旅行気分を味わいながら旅できれば楽しそうですね。

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    日本海

    - 2018.02.10

    強烈に思い出深いのが、西安を夜に出て、3晩列車で過ごし、早暁5時前に新彊のトルファン近くの大河沿下車。夏の朝5時といってもあくまで北京時間。西域の新疆では夜中3時くらいの感覚です。満天の星の下、バスをひたすら待ってました。西安からは硬座(普通座席)しか切符がとれず、翌朝、赤いパスポートを振りかざし硬臥(日本の3段式B寝台にあたる)をようやく車内で確保しました。

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    ひろろ

    - 2018.02.10

    列車で3泊は凄いですね。しかも車内で硬臥票を買うあたり、もう冒険ですね。現在の西安→烏魯木齊間の列車を調べて見ました。Z41直達特快で23時間45分で着くみたいです。ちなみに硬臥票で455.5人民元。中国国鉄も進化しているみたいです。

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    日本海

    - 2018.02.10

    当時は編成の一角にミニ售票処があり、服務員のさじ加減ひとつで硬臥への変更も可能な場合がありました。西安20:54発143次直快は翌日11:19蘭州着、さらに夜明けを迎えて07:49嘉峪関に、その翌日の04:39トルファン着、ウルムチは07:56着でした。

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    ひろろ

    - 2018.02.10

    さすがに長旅です。それだけ長いといろんな人との出会い、景色の移り変わりと多くの思い出が出来そうですね

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